トヨタ車体クインシーズは11日、多治見麻子氏が新監督に就任したことを発表した。
多治見氏はバルセロナ、アトランタ、北京と3度の五輪に出場し、2012年に現役を引退するまで長年日本のトップリーグで活躍。現役引退後は、指導者を目指し、2014年4月から1年間早稲田大学スポーツ科学研究科の修士課程で学んだ。
なお、泉川正幸前監督はGMに就任。総合コーチに堺ブレイザーズ前監督の印東玄弥氏、新コーチにパイオニア、日立で多治見氏とともにプレーした内田役子氏が就任した。
トヨタ車体クインシーズは11日、多治見麻子氏が新監督に就任したことを発表した。
多治見氏はバルセロナ、アトランタ、北京と3度の五輪に出場し、2012年に現役を引退するまで長年日本のトップリーグで活躍。現役引退後は、指導者を目指し、2014年4月から1年間早稲田大学スポーツ科学研究科の修士課程で学んだ。
なお、泉川正幸前監督はGMに就任。総合コーチに堺ブレイザーズ前監督の印東玄弥氏、新コーチにパイオニア、日立で多治見氏とともにプレーした内田役子氏が就任した。