V.LEAGUE DIVISION1男子は11日、ウィングアリーナ刈谷などで試合が行われ、豊田合成が好調JTに2セット先取されたものの、第3セットを32-30で競り勝ち、第4セットもとってフルセットに持ち込み、勝利して連敗を2で止めた。サントリーはジェイテクトを3-1で下し堅調。パナソニックはミハウ・クビアクをベンチに置いてFC東京にストレート勝利。大分三好は堺に敗れ、未だ勝ち星なし。
次週は大阪市中央体育館、草なぎ総合運動体育館、ウィングアリーナ刈谷で試合が行われる。
順位 チーム 残り試合数
1 パナソニック 21
2 サントリー 22
3 豊田合成 21
4 JT 22
5 東レ 22
6 ジェイテクト 21
7 堺 22
8 FC東京 22
9 VC長野 22
10 大分三好 21