バレーボールV.LEAGUE Division1ウルフドッグス名古屋が、新型コロナウイルスの状況を鑑み、これまでオフ期に行ってきた学校訪問やバレーボール教室の代わりに清掃活動によって地域に寄り添う姿を見せた。
□1.目的
地域の方とのコミュニケーションの活性化とともに、「社会・環境への貢献」「周辺地域の美化」「CSRへの参加意識向上」を図る。
●参加者 選手・スタッフ・事務局:42名
(稲沢・一宮エリアは同日実施のため、稲沢<35名> 一宮<7名>に分かれて実施)

●参加選手の声
白岩選手:朝のゴミ拾いは気持ちがよく、地域の方からも声をかけてもらい嬉しかった。まだまだ知らないエリアがあったので、新しい発見をしながら今後も清掃活動を楽しみたい。
山近選手:1時間のゴミ拾いでしたが、まだやりきれなかった箇所も残った。継続して実施していきたい。
写真:ウルフドッグス名古屋提供
