PFU・横田真未「個人的にスタートから攻めることはできたが、中盤以降も決定率を残せるように修正したい」 SV女子

PFU・横田真未「個人的にスタートから攻めることはできたが、中盤以降も決定率を残せるように修正したい」 SV女子

11月16日 NEC川崎対PFU PFU会見コメント

会見・コメント SV女子

●上村杏菜選手(アウトサイドヒッター)

昨日の試合は自分たちの強みが出せましたが、今日はなかなか自分たちのやりたいプレーができずにダラダラと過ぎていってしまって、修正するのも遅れてしまいました。自分の中でもそういう部分が課題だと思っています。
雰囲気づくりも含め、昨日は楽しくバレーができていたけど、今日はずっと相手のペースで、切り替えるところも切り替えられずに、雰囲気も下がっていったと感じています。来週に向けて修正し、メンタルも鍛えていけたらと思っています。

――監督は昨日の試合と比べてクオリティがあまり良くなかったと話していましたが、上村選手はプレーをしていてどのように感じましたか?

上村:攻撃は相手に攻められて、昨日は決まっていたバックアタックに入れなかったり、サイドだけになってしまうシーンが多く、きっちり2枚ブロックにつかれてというところがあって、それに対して打ち切ればよかったんですけど…。 トスがなかなかうまく合わないところだったり、単調になってしまうところがあったりもしました。

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