東レ滋賀・深澤つぐみ主将が右膝軟骨損傷のため、手術。当面は治療とリハビリに専念 SV女子

東レ滋賀・深澤つぐみ主将が右膝軟骨損傷のため、手術。当面は治療とリハビリに専念 SV女子

東レ滋賀 深澤つぐみ主将が右膝手術で治療・リハビリに専念

トピックス SV女子 東レ 東レアローズ

バレーボールSV女子の東レアローズ滋賀は6日、同チーム主将の深澤つぐみ選手が右膝軟骨損傷のため、手術を受けることが決定したことを発表した。同選手は当面の間は試合へは帯同せず、治療とリハビリに専念する。

なお、深澤選手は自身のSNSにて、以下のように報告している。

日頃より暖かいご支援、ご声援をありがとうございます。
チームから発表がありましたように、この度右膝の手術を行うことになりました。しばらくチームから離れること、そしてずっと私のプレーを待ってくださっていた皆様には、このような形でお伝えすることになり申し訳ないです。
私にとってとても大きな決断ではありますが、今後バレーボールとより向き合い、成長していくための決断なので、今まで以上に自分の身体と向き合いながら、一歩ずつ前に進んでいこうと思います。
引き続きご支援とご声援をいただけますと幸いです。

写真:黒羽白

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