
2026-27シーズンより新設される「SV.LEAGUE GROWTH MEN」に参戦するヴィアティン三重男子バレーボールチームは25日、タイトルパートナーの大同生命、SVリーグとの合同企画イベントとして「地域とつなげる、世界最高峰への道。四日市にSVリーグを」を開催した。
同イベント内ではチーム名称変更セレモニーを行い、常務取締役 バレーボール事業部長の椎葉誠氏から、2026-27シーズンよりチーム正式名称を「ヴィアティン三重・四日市」、チーム呼称を「ヴィアティン四日市」、チーム略称を「V四日市」とすることが発表された。
セレモニーでは選手たちも登壇し、四日市で司会最高峰リーグを目指す「SV.LEAGUE」への挑戦を再度表明した。

写真提供:ヴィアティン三重