バレーボール男子日本代表チームの2026年度新ユニホームを発表「IBUKI」をテーマに、呼吸や息づかいを表現 アシックスジャパン 

バレーボール男子日本代表チームの2026年度新ユニホームを発表「IBUKI」をテーマに、呼吸や息づかいを表現 アシックスジャパン 

バレーボール男子日本代表ユニフォーム発表

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画像:アシックスジャパン株式会社

アシックスジャパンは、バレーボール男子日本代表チームが本年度の国際大会から着用する試合用ユニホームを、公益財団法人日本バレーボール協会との契約に基づき作製した。

今回のユニホームは「IBUKI」をテーマに、呼吸や息づかいを表現。機能とビジュアルを融合させ、日本の伝統工芸「伊勢型紙」から着想を得た意匠を施している。緻密で儚い伝統美と技術へのこだわりを視覚的に表現したとしている。
前回モデル同様、頂上(CHOJO)を意味するアシックスのデザイン「CJ LINE(シージェーライン)」を施し、アスリート一人ひとりがめざす「頂」や「志」を表現。
これらの要素で、アスリートのパフォーマンスと日本文化の融合を表現した。

バレーボール男子日本代表チームのファーストユニホームは、チームを象徴する「Vレッド」をキーカラーにしている。サードユニホームはブラックをベースに、アシックスのシーズナルカラーであるイルミネート ミントとヘイジー ライラックをアクセントに使っています。カラーはVレッド、ホワイト、ブラックの3タイプとなる。

画像:アシックスジャパン株式会社

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