
公益財団法人日本バレーボール協会は26日、バレーボールネーションズリーグ(VNL)2026第2週フランス大会の男子日本代表出場選手に変更があったことを発表した。
リザーブ登録だった山内晶大(ミドルブロッカー)が出場選手となり、西田有志(オポジット)がリザーブ選手となった。山内はアメリカ戦から出場可能となる。また、髙橋健太郎(ミドルブロッカー)がセルビア戦、イラン戦から引き続きリザーブ登録となっている。
アメリカ戦は27日の日本時間24時(28日午前0時)から行われる。
※リザーブ選手は出場チームが当該大会の責任者に選手交代を申し入れ、認められた場合、申請が認められた日の翌日の試合から交代して試合に出場できるようになる。また、出場選手から外れた選手も同様の手続きを経て再び大会に出場することができる。
写真:Volleyball World

