レギュラーラウンドが全日程終了したため、個人賞のうちの一部が確定した。
得点王(最多得点)は、オンテレ,ジェームス (大分三好ヴァイセアドラー)で、518点、初受賞。
スパイク賞(アタック決定率)は、松本 慶彦(堺ブレイザーズ)で、59.3%、 6 年ぶり2 回目。
ブロック賞(セット当りブロック決定本数)は、富松 崇彰(東レアローズ)で、1.12 本、3 年連続4 回目。
サーブ賞(サーブ効果率)は、手塚 大(FC東京)で、19.1%、初受賞。
サーブレシーブ賞(サーブレシーブ成功率)は、永野 健(パナソニックパンサーズ)73.7%、初受賞。
MVP、新人賞などはファイナルラウンドの終了後に決定となる。