全日本男子は10月1日、仁川アジア大会の準々決勝を戦い、インドに第1,第3セットを奪われる窮地に陥ったが、あとがない第4セット、スタートから米山裕太に代わり石川祐希を投入。この起用があたり、第4セットを25-20、第5セット15-13で逆転勝ちをおさめた。
準決勝は2日16時半より開催国韓国と。
全日本男子は10月1日、仁川アジア大会の準々決勝を戦い、インドに第1,第3セットを奪われる窮地に陥ったが、あとがない第4セット、スタートから米山裕太に代わり石川祐希を投入。この起用があたり、第4セットを25-20、第5セット15-13で逆転勝ちをおさめた。
準決勝は2日16時半より開催国韓国と。